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弓の威力がいくら高くても盾にならない以上は使いどころは無いんです、ぶっちゃけると弓使いは無駄なんですよ、単純に後列武器として威力を前衛武器と同程度にしてやればいい。 無理に僧似依存する敵を増やせばさらに苦しくなって難易度を上げるだけだよな、転職もデュアルクラスも無いんだから、あまり詰め込むべきじゃない。 そもそも後衛に前3席、後3席のうち、前衛に置くべき壁は重戦士と軽戦士の2つだけ、弓闘士、探検家、僧、術師、学者の5つは確実に後衛に置きたい職です。 探検家=盗賊技能、学者=鑑定はまず必須、さらに僧=対霊が必須になるとそれで後列が3席確実に埋まります、妥協として探検家か僧を前に出すと一石空きますが、ここに前衛の壁を削ってまで弓使いを入れるメリットはなく、前衛に弓使いを出すくらいなら戦士の方がマシです。 つまり自ら苦行を背負い込もうと思う物好き以外は僧必須になると 呪文重視なら 重or軽戦士、重or軽戦士、探検家、僧、学者、術者 直接戦重視なら 重or軽戦士、重or軽戦士、重or軽戦士、探検家、僧、学者 の2通り以外メリットがほとんどなく弓使いはさらにいらないものになります。
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